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ヒロイン 力 × ヒーロー 力

あなたの人生は、あなたが主役。

同棲詐欺にあいました

同棲詐欺ってゆうのは結婚詐欺みたいなものです。(笑)

 

 

わたしは、好きだった人にだまされてお金をとられた事があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

(それも2回ほど)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回書くのはいちばん最近の人ね(笑)

 

出会ってからあきらめるまで1年近くいろいろあったのでそこは長くなるから書かないよ

(ちょっとずつ書くかも)

 

ちなみに彼とは付き合ってなくて男女の関係もなかった。

(あると詐欺にはならないらしい、、、)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、

そしたらその時の自分の心と向き合います。

 

 

まず、彼は

 

好きな人といっしょに住みたい

 

ってゆうわたしの気持ちを利用してお金をとったわけだ。

(女の敵か!笑)

 

 

もちろんいっしょに住みたいって純粋にそう思う気持ちもあったけど、

 

この時のわたしの言葉は80%くらいうそで、

(その時のわたしは気づいていない)

 

簡単に状況を説明すると、

わたしは転職活動しながら、友達と住んでいた所を出なくてはいけなくて物件を探しているとこ。

 

 

本当は、

(全然仕事決まらないなぁ、、それはどうにでもなりそうだけど彼に三茶に住むって約束したけどあんまりいいとこないよ、、てか一人で住むのとか怖いなぁ、、実家に帰ってもいいんだけど突然家出してきた手前帰りにくいし、、ぱぱとままはあんま仲良くないし、、またなんもない田舎かぁ、、)

 

 

 

 

とか思ってた。

 

 

 

 

 

 

 

そんな時にね、

彼に、

(いろいろ状況を話されて)

 

「だからお金貸してほしくて、、そうすると一人暮らしするお金なくなっちゃうとおもうから俺のとこ住んでいいから」 って言われたの。

 

 

 

 

 

もちろん

(あーなんだこのために今まで私の気持ち引っ張ってきたんだ、)

って思った。

 

でも、

(もしかしたらほんとかもしれないし、彼がこれで救われるならいいか、、)

と思って貸したんだよね。

 

だけどこれもうそで、

 

 

ほんとは、

 

 

 

 

彼といっしょに毎日穏やかに暮らしたい、

(これもうそ)

 

 

 

 

 

 

 

いまある全ての問題から逃げ出して。

 

 

 

 

 

 

やっと出てきました。

これが心の真ん中で思ってることでした。

 

 

 

 

逃げ道できた。って

(これでだまされてたとしてもやっと彼のこときらいになれるとかもあったかも) 

 

 

 

 

 

 

この時のわたしはいろんなことから

 

逃げたくて逃げたくて、

 

不安で不安で、

 

わたしの味方なんていないと思ってました。

 

 

 

 

 

逃げてきた結果は、

 

 

 

彼とはいっしょに住めてないし、

仕事もなくて、

都内に帰るとこはなくなり、

はずかしいけど実家に帰り、

お金はほとんどなくなって、

都内で作った薄っぺらい人間関消え、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なーーーーんもなくなった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うける笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょーうけるんですけど。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

あの時は悲劇のヒロインやってたけどまーいっか~

 

おっけーおっけー(´∀`*)ウフフ

 

 

 

 

 

 

みんなも悲しくて恥ずかしくて情けなくてつらくて隠したくて言ったら嫌われそうなことはネタしてうけるーって笑っとけばだいじょうぶだよ~笑 

 

 

 

 

 

 

 

 

まだネタにできなくて悩んでる人、悲劇のヒロイン真っ最中の人、

相談のります。

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